乃木坂46 グッズ「個別スティックライトホルダー」サイズ感や使い心地

乃木坂46 グッズ「個別スティックライトホルダー」サイズ感や使い心地
乃木坂46 グッズ「個別スティックライトホルダー」サイズ感や使い心地

乃木坂46 グッズ「個別スティックライトホルダー」サイズ感や使い心地

みんさんは乃木坂46のグッズのなかに、「個別スティックライトホルダー」というグッズがあるのをご存知ですか?

 

マフラータオルに続いて乃木坂46のライブで必需品となるペンライト2本収納できる、とても便利なグッズになります。

今回は主に真夏の全国ツアーで発売されている、この「個別スティックライトホルダー」のサイズ感や使い心地をレビューしていきたいと思います。

是非、今後の参考にしてみてください。

 

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個別スティックライトホルダー

概要

名称:個別スティックライトホルダー

サイズ:12.5cm×25cm

値段:2,600円(増税前)

定価は2,600円と、少し値が張ります。

しかしペンライトを持ち運ぶとき、そのままカバンに入れるわけにもいけないし、そういった不安要素を取り除いてくれるので、費用対効果は高いと思います。

また毎ライブ発売されるものではなく、直近ですと真夏の全国ツアー2019で発売されましたが、その前は真夏の全国ツアー2017 Finalまで遡り、約2年発売がなかったということになります。

もし欲しかったら、とりあえず購入してみるのも手だと思います。

 

デザイン

名前の通り個別スティックライトホルダー」なので、各メンバー別で発売されています。

着用している衣装も発売毎に異なり、真夏の全国ツアー2019で発売されたものは「23rd制服」、真夏の全国ツアー2017 Finalで発売されたものは「ひと夏の長さより…」「泣いたっていいじゃないか?」の歌衣装を着用していました。

 

左:真夏の全国ツアー2019 右:真夏の全国ツアー2017 Final

引用:https://www.nogizaka46shop.com/

 

 

実物写真

クッション性が抜群の素材

 

 

左:真夏の全国ツアー2019 右:真夏の全国ツアー2017 Final

 

物凄く鮮明というわではありませんが、綺麗にプリントされています。

素材はファイバーっぽいもので、クッション性が抜群です。これに収納しておけがペンライトにキズが付くことはないでしょう。

 

カラビナが異なる?

裏にはカラビナが付いていますが、真夏の全国ツアー2019は金属製、真夏の全国ツアー2017 Finalはプラスチック製と、素材が異なります。ちなみに定価は同じです。

 

ぶら下げる用の輪っか

左:真夏の全国ツアー2019 右:真夏の全国ツアー2017 Final

真夏の全国ツアー2017 Finalのものは両端にプラスチック製の輪っかが付いています。

これは首にかけたり、肩にかけたりするための、ベルトや紐を通す用の穴です。

最新の真夏の全国ツアー2019のものは、この輪っかが廃止されています。

 

実際にペンライトを収納してみた

公式のペンライトはピッタリ!

公式のペンライトであれば、ピッタリ収納できます。

 

公式以外のペンライトは入るのか?

公式のペンライトは直径3㎝×縦24㎝ほどの大きさなのですが、公式のペンライトを収納と縦の長さはピッタリでした。

そのため縦が24cm以上あるペンライトは、マジックテープで留める位置を調整しないと入らないと思います。

一方、直径の長さは大分余裕がある感じなので、太さはそこまで気にしなくてもよさそうです。

 

 

まとめ

ペンライトを持ち運ぶ際にとても便利で、またクッション性もあるのでペンライトをしっかり保護してくれます。

私が初めてこのスティックライトホルダーを購入したのが、今から2年前の真夏の全国ツアー2017 Finalでした。それまでペンライトは、タオルなどでくるんで持ち運んでいたのですが、購入して以降便利すぎて持ち運ぶ際は必ず使用しています。

3,000円弱と少し高いですが、費用対効果は抜群だと思うので、是非次に発売された際は購入してみてはいかがでしょうか。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。