【盛り上がり曲】乃木坂46のライブ盛り上がり定番曲10曲「コール満載!」

【盛り上がり曲】乃木坂46のライブ盛り上がり定番曲10曲「コール満載!」
【盛り上がり曲】乃木坂46のライブ盛り上がり定番曲10曲「コール満載!」

【盛り上がり曲】乃木坂46のライブ盛り上がり定番曲10曲「コール満載!」

いまやトップアイドルまで上り詰めた乃木坂46

これから初めて乃木坂46のライブに行ってみようとする方も多いかと思います。

しかしいざライブに行くとなると、1番に気になるのが「どの曲を聴いておけばいいのか?」ではないでしょうか?

乃木坂46は今年(2020年)で8周年を迎え、今や200曲にも迫る曲数を持っています。とても200曲なんて予習できないですよね?

そんな方のために今回は、ライブでは外せない乃木坂46の盛り上がり定番曲10曲、ご紹介したいと思います。

アイドルのライブといたらコールですよね!

今回紹介する曲もコール満載で、この曲さえ覚えておけばライブで完全燃焼間違いなしの選びすぐりの10曲なので、是非参考にしてみてください。

 

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夏のFree&Easy

最初の1曲目は2019年に卒業された西野七瀬さんのセンター曲、9thシングルから「夏のFree&Easy」です。

冒頭の「夏だからやっちゃおう」と歌う部分があるのですが、この「夏」という部分はそのライブが開催される季節に変えて言うのが定番のコールになっています。

8th YEAR BIRTHDAY LIVEの場合はおそらく「冬だけどやっちゃおう」になるかと思います。

 

ガールズルール

次は白石麻衣さんの初センター曲、6thシングルから「ガールズルール」です。

この曲は煽り上手な白石麻衣さんがファンとともに大声を出してくれる、とても盛り上がれる曲です。

必ずと言っていいほどライブ終盤やアンコールで歌われる曲になります。

 

裸足でSummer

今や白石麻衣さんと肩を並べる大人気メンバー、齋藤飛鳥さんの初センター曲、15thシングルから「裸足でSummer」です。

この曲はペンライトではなく、タオルを用いて盛り上がる曲になっています。詳細なやり方は公式サイト直々に出ているので、ライブ前までに要チェックです↓

 

 

ジコチューで行こう!

次は21stシングルから「ジコチューで行こう!」です。

まだ新しい曲ですので知っている方も多いのではないでしょうか?夏シングルらしい、爽やかで盛り上がれる1曲になっています。

 

ダンケシェーン

次は8thシングルから「ダンケシェーン」です。

この曲はサビの部分でペンライトを左右に大きく振りながらコールを行うのですが、初めての方はタイミングを合わせるのが難しいと思います。

しかし必ずと言っていいほど披露される大定番曲ですので、まだ知らない方は過去のライブ映像を観るなどして、予習しておくことをオススメします。

 

ロマンスのスタート

こちらも8thシングルから「ロマンスのスタート」です。

この曲はサビの部分の歌詞をリピートしてコールするのが特徴です。会場全体で一体感を味わえる最高の1曲になっています。

また、個人的にこのPVの西野七瀬さんが物凄く可愛いので、時間がある方は見てみてください。

 

ロマンティックいか焼き

次は5thシングルから「ロマンティックいか焼き」です。

Aメロ、Bメロでセリフのようなコールがあるのが特徴です。セリフ自体は覚えるしかないのですが、乃木坂46のライブではモニターに歌詞が表示されることが殆どですので、それを見てコールをするのもありです。

 

ハウス!

次は2ndシングルから「ハウス!」です。

サビ部分の「ちょっと好き(好き)、好き(好き)、好きよ(俺も)」の()部をコールします。

初めて聞く人は驚愕すると思いますが、実際やってみるととても楽しいですよ。

 

あらかじめ語られるロマンス

次は11thシングルのユニット曲「あらかじめ語られるロマンス」です。

生田絵梨香さん、齋藤飛鳥さん、星野みなみさん、堀未央奈さん、卒業された生駒里奈さん、伊藤万理華さんの6人からなるユニット曲になります。星座をモチーフにした歌詞が特徴で、コールでも星座の名前を言う箇所があります。

ファンからとても人気の曲であり、毎回コールの声量は計り知れないです。

 

無表情

次もユニット曲になります。12thシングルから「無表情」です。

この曲は生田絵梨香さんと松村沙友理さんの2人によるユニット曲になります。

前9曲の比にならないほどコールが複雑で、暗記しないとどうしようもないレベルです。本人達によるコールの解説動画があるので、興味がある方は是非。

 

まとめ

アイドルのライブといったらやはりコールですよね。基本のコールも少し書かせてもらいましたが、実際は固定されたコールはなく、公演ごとに多少異なるのも醍醐味の1つです。

盛り上がり曲だけでもしっかり覚えて、より楽しいライブにしていきましょう。

 

引用:https://natalie.mu/music/news/290248

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。