【乃木坂46】「歴代センター・フォーメーション」まとめ

             
  • 2019.07.16
  • 更新日 2019.09.22
  • 乃木坂46
【乃木坂46】「歴代センター・フォーメーション」まとめ

今回は乃木坂46の表題曲の歴代センターとフォーメーションをご紹介したいと思います。

24枚目シングル「夜明けまで強がらなくてもいい」の発売が2019年9月4日に控えるなか、今までのシングルを振り返っていきましょう。

 

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1stシングル「ぐるぐるカーテン」

発売日 2012年2月22日
センター 生駒里奈(1回目)
選抜人数 16名

 

 

2ndシングル「おいでシャンプー」

発売日 2012年5月2日
センター 生駒里奈(2回目)
選抜人数 16名

 

 

3rdシングル「走れ!Bicycle」

発売日 2012年8月22日
センター 生駒里奈(3回目)
選抜人数 16名

 

 

4thシングル「制服のマネキン」

発売日 2012年12月19日
センター 生駒里奈(4回目)
選抜人数 16名

 

 

5thシングル「君の名は希望」

発売日 2013年3月13日
センター 生駒里奈(5回目)
選抜人数 16名

 

 

6thシングル「ガールズルール」

発売日 2013年7月3日
センター 白石麻衣(1回目)
選抜人数 16名

 

 

7thシングル「バレッタ」

発売日 2013年11月17日
センター 堀未央奈(1回目)
選抜人数 17名

 

 

8thシングル「気づいたら片想い」

発売日 2014年4月2日
センター 西野七瀬(1回目)
選抜人数 16名

 

 

9thシングル「夏のFree&Easy」

発売日 2014年7月9日
センター 西野七瀬(2回目)
選抜人数 17名

 

 

10thシングル「何度目の青空か?」

発売日 2014年10月8日
センター 生田絵梨花(1回目)
選抜人数 16名

 

 

11stシングル「命は美しい」

発売日 2015年3月18日
センター 西野七瀬(3回目)
選抜人数 18名

 

 

12ndシングル「太陽ノック」

発売日 2015年7月22日
センター 生駒里奈(6回目)
選抜人数 18名

 

 

13rdシングル「今、話したい誰かがいる」

発売日 2015年10月28日
センター 西野七瀬(4回目)・白石麻衣(2回目)
選抜人数 16名

 

 

14thシングル「ハルジオンが咲く頃」

発売日 2016年3月23日
センター 深川麻衣(1回目)
選抜人数 16名

 

 

15thシングル「裸足でSummer」

発売日 2016年7月27日
センター 齋藤飛鳥(1回目)
選抜人数 16名

 

 

16thシングル「サヨナラの意味」

発売日 2016年11月9日
センター 橋本奈々未(1回目)
選抜人数 19名

 

 

17thシングル「インフルエンサー」

発売日 2017年3月22日
センター 西野七瀬(5回目)・白石麻衣(3回目)
選抜人数 21名

 

 

18thシングル「逃げ水」

発売日 2017年8月9日
センター 大園桃子(1回目)・与田祐希(1回目)
選抜人数 18名

 

 

19thシングル「いつかできるから今日できる」

発売日 2017年10月11日
センター 西野七瀬(6回目)・齋藤飛鳥(2回目)
選抜人数 19名

 

 

20thシングル「シンクロニシティ」

発売日 2018年4月25日
センター 白石麻衣(4回目)
選抜人数 21名

 

 

21stシングル「ジコチューで行こう!」

発売日 2018年8月8日
センター 齋藤飛鳥(3回目)
選抜人数 21名

 

 

22ndシングル「帰り道は遠回りしたくなる」

発売日 2018年11月4日
センター 西野七瀬(7回目)
選抜人数 21名

 

 

23rdシングル「Sing Out!」

発売日 2019年5月29日
センター 齋藤飛鳥(4回目)
選抜人数 22名

 

 

24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」

発売日 2019年9月4日
センター 遠藤さくら(1回目)
選抜人数 18名

 

 

まとめ

以上が乃木坂46の表題曲の歴代センターとフォーメーションでした。

見返してみると、当時の選抜発表やライブを思い出して、何だか感慨深いものがありますね。

 

最新の24thシングルは4期生の遠藤さくらさんがセンターを務め、前列常連の白石麻衣さんや生田絵梨花さんが2列目に後退したりと、世代交代の色が強く出てきています。

1期生が次々と卒業していくなか、これからの乃木坂46がどのような道に進んでいくのかさらに注目していきたいと思います。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。